能面(無表情)の顔が、口角が上がり自然の笑顔ができるようになった、うらさんに
デジタルリーダーシップ研修を受講した感想を聞きました。
ごっくんできずに困っていた・・・
質問者:
デジタルリーダーシップ研修受けてみてどうでしたか?
うらさん:
源泉動き(真理)そのものは頭で分かっているけど最後の所でごっくん
(受け入れられない)できないで困ってたんですけど、
※源泉動き(真理・本来の心)のイメージモデルはこちらから
SNS3.0プロモーションムービー (youtube.com)
それがノさん(21世紀の悟り人)からイメージ不可能、認識不可能、感じること不可能な源泉動き(真理)について
「ちゃんと分かっているのかい?」
って聞かれた時に私、正直に喋ったんですよね。
源泉動き(真理)というのは、ちゃんと理解はしていますが、しっくりこない、
腑に落ちない、どうしても、最後の所が、ちゃんと分からないんです、と。
それで「不可能性そのもの(人間の現在地)の自分というのは分かるのかい?」と言われました。
それについては自分1人では酸素も、水も、光も、生み出すことが出来ないから
自分一人、単独で生きる事はありえない事は分かってます、ということは言いました。
ぱっかーーーん!悟りを開いた瞬間
うらさん:ノさんが段階を踏んで教えてくださって、その最後のところで
「源泉動き(真理)がずっと永遠にあるという所の世界観は、分かるかい?」と
言われて、それは分かる、と。
その中心のところで体の自分がこもこも(※宇宙からみたら人間の動きが小さい動きをしている表現)している所から、
遠い、遠い、源泉動き(真理)の遠い、遠い、遠ーい所の果ての、果てまで行ったところ。
その「いっちゃった!ところから見たら、自分ってあるのかい?」って言われて。
それはもう、ちっちゃいところで、(宇宙の果てからみたら)こもこも、やってるのすらも分からないぐらいに、
見えなくなることは理解してると言いました。
そして、自分が消える(悟る)って、消すんじゃなくて「外に付けていく」こと
によって消えた状態になる事が腑に落ちました。
ノさんから、「それで源泉動き(真理)っていうのがちゃんと理解できてる、ごっくん(受け入れられた)したことになる」と言われて、
パッカーン!(明確に悟った!)しました!
左目から涙が。
うらさん:
そんなの(真理の理解は)前から分かってたという感じでしたが、分かってない私を
存在させていた「だけ」ということが分かりました。
分かろうとしていないというか、分かってしまって責任が伴うことが、怖かったんだと思います。
質問者:
うらさんの無意識の過去に責任が伴うと怖いっていう所が、
安心の環境(真理の場)によって、それが「ほどけた」というか、
なくなったというか、囚われなくなった、ってことでしょうかね。
その時、パッカーン(明確に悟った)した時はどういう気持ちになりましたか?
うらさん:
「嬉しかった」ですし、その後もzoomのブレイクアウトルームでのディスカッションの時に、
もうなんか左目からこう、涙が・・・こう、、、出てきて・・・
涙ぐんで、おりました。感動したんだね。嬉しかったんだと思う。
悟り人(真理)に認められて、嬉しかったんですかね。
質問者:
さっき言った、「源泉動き」っていうのは真理のイメージで、ノさんは真理を
伝える技術を開発した人なので
Noh Jesu(ノ・ジェス, 盧在洙)オフィシャルWEBサイト (noh-jesu.com)
ちょっとした補足ですが、真理の技術を学ぶ専門用語があり、「不可能性そのものの自分」というのが「人間の現在地」のことを言います。
昔の能面の写真を公開です。
質問者:ところで、パッカーン!(明確に悟った)し感動する前は、どんな状態だったんですか?
うらさん:前は、表情がなくて。
今では、口角が上がって笑えるようになりました。
前は顔が引きつって笑っていたし、無理やり笑おうとして変な顔で
笑ってましたが、今は自然に笑えるようになってきました。
質問者:すごいね。
うらさん:
なんか体が、ポカポカして体温が上がってる、興奮しているのか、
分からないですけど。
質問者:
多分、血行が良くなってるから顔色も変わってきたんでしょうね。昔は「能面」
(無表情)って言われてましたよね。表情がなくてちょっと怖かったんですが、
今はビックリする笑顔になってますね。
他のプログラミング研修との違いは?
質問者:
セミナーを通過して能面(無表情)の状態から、顔の口角があがって、
顔の表情が変わりスッキリし、(体が)ポカポカするようになった、とのことでした。
それで今回は、プログラミングセミナーを受講したと思うんですが、一般の
プログラミングを学ぶ研修との違いは、何だったと思いますか?
うらさん:
一般的なプログラミング研修は、JAVAとかコボル、アセンブラとか、色々、言語がありますけど、
その言語に特化してコンピューターの動きを制御するために学ぶ研修ですよね。
今回受けた研修はパソコンとか、そんなものよりも、もっともっと
大事なものを変化させるためのプログラムでした。
それは、何かというと、今この私の見えてる世界がありますが、
それが私が見えてるスクリーン画面です。
それが立体スクリーンなんですけど、今までだったら、なにか問題があったら、
例えば、上司に何か言われた、腹が立つ!と思ったら
その状態から腹が立たないようにしようって思ったり、そういった
対処療法をしてたんです。
そうじゃなくて腹が立つ上司を私自身が存在させていた、ということ。
それが全部自分の観点しか見ていない、ということなんです。
もう、ハワイに行っても、月に行っても、どこに行っても自分の観点しか
見てないんだっていうことが、もう腹に落ちました。
プログラムで言うと、バグがあったら何か直してコーディング・プログラミングして正しく動かすようにするじゃないですか。
バグがあるところのパソコンの画面にマジックでこう
青いペンで書き換える
って事はやらないじゃないですか。
それと同じことを、今までは対処療法として、私は人生において、やってたんだなぁと思う。
その根底にある私の問題というのをほどいた状態から新たな自分を構築して
アルゴリズム的に
自分の人生を設計し直すことができる。
そんな事が学べる技術でした。
一般のプログラミング研修と、どう違うのっていう質問自体が
失礼だと思うぐらい。
質問者:
全然比較ができない、次元が違うってことですね。
自分自身の変化のためにプログラミングを道具にし、根本原因を変えていくセミナーだったのですね。
苦手な上司に腹が立つ原因が自分?
質問者:じゃぁ、受講してみて人間関係はどう変化したのか、
どう変化できそうなのか?それはどうでしょうか?
うらさん:
3日間のセミナーを受講したばかりで、今日は4日目なんですが、
その後、そんなに人と交流はしてないのですが、
私の今一番苦手な上司が一人いますが、その上司に何か言われたとしても
「腹が立つ」というのは、もうないと思います。
それすらも、自分が立ち上げた上司なんだ、みたいに感じると思うので。笑顔で対応するコミュニケーションに変わっていると思います。
質問者:
凄いですね!人間は、そんなこと簡単にできないですよね?ムカつく上司が問題で「上司が変われ!」てジャッジしますよね、ふつーは。
その状況は自分で作っていることが認識できたって事ですよね。
うらさん:そうです。
自分自身が立ち上げたムカつく上司を存在させたのは、自分だったんだ、
ということに気づきました。
質問者:
自分を変えることで、上司も変わるってことですね。本当の根本原因を変える
イメージが出来るようになったんですね。
根本原因も変えるし、認識自体を変える技術を学び、大きな変化が
あったということですね。
いやー、すごい、すごい!
自分を溶かす「次元が違う」技術
質問者:
一般的な自己啓発のセミナーも「変える」「変わった」ということを
言われてますが、それとはどんな違いがありますか?
うらさん:
自分を変えたとか、そういったセミナーとか、いっぱいあるじゃないですか。
ほにゃららの習慣とか・・・
ほにゃららの・・・など、など。
いろいろ手を出してきたんですけど。当時、カセットテープ買ったりしてやったんだけど、そんなのは、心の持ちようを変えようって言ってるだけじゃないですか、言ってみれば。
質問者:
心の持ちようを変える?どういう風な感じでしょうか?
うらさん:
心の思い方を変える。その「思い方」を変えるとかいうレベルじゃなくて、
今回、私が受講したセミナーは、
自分すらも溶かしちゃう技術を学びました。
もう全然次元が違うと思います。
質問者:
次元が違う!恐れ入りました!(汗)
次元が違うし、根本を変えていく。やり方レベル、考え方レベルでは
(本当の意味でも)「変わらない」ってことですよね。
根本を変える内容だったってことですね。
うらさん:はい。
質問者:ありがとうございます。
それでは、最後の質問ですけど、このデジタルリーダシップ研修は
どんな悩みを抱えている人にお勧めできるか教えてください。
うらさん:おすすめの人・・・
人間関係に困ってる人もそうですし、自分に自信がない人もそうですし、
私は死にたいって思ってた時期があるんですけど、
そういった自殺願望がある人にも勧めてあげたいですね。
質問者:
死にたいって思う所からの変化したメッセージは、すごく響きますね。
能面(無表情)のうらさんが、体がポカポカし、自然の笑顔で(顔の)口角が上がり、楽しい人生に変化した。
そんな感動的なインタビューでした。ありがとうございました!
うらさん:ありがとうございました。
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